スマホ版表示に切り替える
Official TweetTweets by Artwhirl_game |
武器合成について †
|
| 性能 | 25 | 27 | 29 | 31 | 33 | 35 | 37 | 39 | 41 | 43 | 45 | 47 | 49 | 51 | 53 | 55 | 57 | 59 | 61 | 63 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| R2 | +5 | +6 | +7 | +8 | +9 | +10 | +11 | +12 | +13 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| R3 | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 | +9 | +10 | +11 | +12 | +13 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| R4 | - | - | - | - | - | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 | +9 | +10 | +11 | +12 | +13 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| R5 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 | +9 | +10 | - | +11 | - | +12 | - | +13 | - | - | - | - |
| R6 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 | +9 | +10 | +11 | +12 | - | - | |
| R7 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 |
| +値 | 0->1 | 1->2 | 2->3 | 3->4 | 4->5 | 5->6 | 6->7 | 7->8 | 8->9 | 9->10 | 10->11 | 11->12 | 12->13 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 必要量 | 1 | 1 | 4 | 9 | 16 | 25 | 36 | 49 | 64 | 81 | 100 | 121 | 144 |
| 性能 | 10->11 | 10->12 | 10->13 |
|---|---|---|---|
| 必要量 | 100 | 321 | 786 |
武器合成には次の通りのルーンの継承という仕組みがある。
これを利用して任意のルーンを持つ武器を作ることができる。
基礎ダメージ増加の[強]、[魔]を付けた武器。
ヴァネッサ、シルビア、ヴィクトリアの様な追撃反撃サポートは発生しても、サポート魔法分のダメージのみで[鋭]の様な追加ダメージが発生しない。
ダメージ増加の[強]、[魔]付き武器でサポート魔法発動時の威力が上がる。
ポーリィ、メイ、ナルなど戦闘魔法が物理でサポート魔法が魔法攻撃のキャラのサポート魔法は、[魔]ルーンで強化される点に注意。
<暗闇>(敵命中率減少)、<麻痺>(敵行動速度減少、回避率低下)の状態異常付与ルーンを付けた武器。
複数の敵を攻撃しやすいヒロイン(エリーゼなど)、ダメージを当てにできないヒロイン(アマンダなど)に向いている。
[暗]も[痺]も複数付けると1つだけ付けた時よりも命中率、行動速度が更に低下する。
遠い道のりになるヒロインが多いが[暗][暗][暗]、[痺][痺][痺]は十分に目指す価値がある。
<暗闇>、<麻痺>をヒロイン一人でまかないたいパーティを組むのならば複合も全然あり。
状態異常の付与はサポート魔法などでも行えるが、発動がランダムなうえに耐性により付与に失敗することもあるのでなるべくルーン付きの武器を使いたい。
[毒]、[血]は複数付けた場合、合計値の<毒>、<出血>を扱う様になる。
<毒>、<出血>は最もダメージの大きい効果に上書きされるため、なるべく同種ルーンを重ねたいところ。
[毒][毒][毒]ならば周期的に5040ダメージ、[血][血][血]ならば攻撃時(追撃は除く)1回毎に2520ダメージ。(全てランク3+6の場合)
攻撃力の低いヒロインがダメージを出すために使うのが良い。特にミカンは[毒][毒][毒]が作りやすくておすすめ。
主に物理攻撃で回避の高い敵と戦うために付与される。魔法攻撃は<暗闇>を受けていなければ必中なのであまり重視されない。
他のヒロインやサポートで<隙><スタン><麻痺>を付与できれば攻撃が当たるようになるので、[確]ルーンではなくこちらで対応することもできる。
回避されないなら[確]より[強]・[魔]や追撃系ルーンにした方がダメージが増えるので役割分担するという考え。
物理攻撃ヒロインの[痺]ルーンで付与しようとしたけど、[確]が無かったからその攻撃自体が当たらない。といった事態も起こりうるので注意したい。
例えば、物理ダメージ増加の[強]と物理追加ダメージの[鋭]を複合させた武器。
この二つが組み合わさった場合、通常攻撃の威力の増加量は次のようになる。
ルーンは3-10(強、鋭ともに25%)を想定
これは[強]が基礎ダメージに影響し、[鋭]が追加のダメージを発生させるため。
強ルーンの相方は鋭ルーンである必要は無く、炎や光など魔法属性の追撃ルーンでも同様の数値となる。
同様のことが[魔]と追加ダメージルーンでも起こる。
ちなみにチャコの様な無属性魔法ダメージディーラーでなるべく無の要素を保ったまま追加ダメージをつけるなら[風]がおすすめ。
2020/10/11時点で無に耐性を持たず、風に耐性を持つ敵はウィルオウィスプ、ニンフ、バーニングフィッシュのみで全属性中一番少ないため。
もし二属性分作るならば[光]、[闇]の組み合わせがおすすめ。2020/10/11時点でこの二属性があれば魔法ダメージ自体に耐性がある敵以外には全て等倍以上をとれる。
上記に通常攻撃と書いたのは基礎ダメージ参照、追加ダメージ発生タイミングの都合でヒロインによって強弱が変わるため。
また、通常攻撃が物理ダメージでスペシャルが魔法ダメージの様な物魔混合のヒロインには特別注意が必要。[強]や[魔]の効果を全ての攻撃につけられないので、[鋭][鋭][鋭]の様にすべて追加ダメージの方が強い場合が少なくない。
これらを除くとダメージ増加量と追加ダメージ量を等しくすると最もダメージが出る。
ぶっちゃけ差がつくといっても(Rank3の武器、3+10ルーンで)1.071倍とかその程度なので基礎ダメージ増加と追加ダメージの違いは雑に妥協してもいいんじゃないかな。
※現在は第四ルーンが解放され、Rank5+10のルーン(35%)だと強強鋭鋭と鋭鋭鋭鋭で1.204倍。結構大きな差になっています。
目当てのルーン構成によっては尋常でなく作りにくいので作りやすいであろう手順を紹介。
特に3ルーンを頻出ルーン以外に染めるのはかなり辛い道のりになる。
原則は次の二つ。
がんばって目的のルーン構成の武器が完成したら、ルーン無し武器と合成して+値を増やして完成。
合成に挑戦できる回数を増やすための原則。
ランク3+0同士の合成ならばランク3用マナ結晶1個の消費で済むが、ランク3+6同士の合成では36個必要になる。
一発成功ならば+値上げが不要な分、最初から高+値の方がお得だが世の中そんなに甘くない。大体、何度も合成する羽目になる
また、ランク3+0同士ならば1->2, 2->3, 3->4,...と合成のチャンスが多く残っているが、ランク3+6同士では7->8の一度しか合成のチャンスが残っていない。
完成までにかかる挑戦数を減らすための原則。
ルーン合成のルールには『ルーンスロットは同一スロット同士を参照し、存在するほうが継承される。(両方存在するならランダムでどちらか)』とある。
このためあるスロットに望みのルーンが存在する時、同一スロットに不要なルーンを持つ武器を合成すると巻き戻りのリスクを背負うことになる。
そして、装備生成の都合上、、第三スロットを持つが第二スロットを持たない武器は作れない。
よって巻き戻りのリスクを背負わないためには第三スロット、第二スロット、第一スロットの順でルーンを確定させていく必要がある。
例:[魔][魔][暗]をベースに[暗][暗][暗]の武器が欲しい時。第一、二スロットを[_](空白)か[暗]に替えるのが目的になる。
まず第二スロットを[_]にしたいが、合成相手の第三スロットに[魔]があるとそれを継承してしまう可能性がある。
第一スロット、第二スロットまでしか持たない武器を作るには低ランクの武器を作るといい。
他には、ルーン付与率減少の研究魔法を使う、メンバーを減らして総研究力を下げるといった手もあります。
余談だが運よく第一スロット、第三スロットに望みのルーンを持っている場合はがんばって次のようにすると楽。
[_][_]を得るのに[魔][_]と[_][魔]を合成するのもいいが、[魔][魔]の振出しに戻るや[魔][_] or [_][魔]のちょい巻き戻りといったリスクがそれなりにあり、単純に[_][_]を得られる確率も下がるのであまりおすすめしない。
武器合成を前提とした装備生成に間違いなく向いている研究魔法は以下。
「全て[_]ルーンだけど性能は気にしない」武器を作る為のやり方です。「多分これが一番…」のやり方をベースにどのRankで作ればいいかの解説です。
シシリアに空きルーン([_])付与率増加の研究魔法があるのでリーダーは基本的にシシリア固定です。
ちなみに2023/12の作成難易度調整後のやり方です。再度緩和された場合はしらない。
また装備生成率アップキャンペーン中は別途調整が必要になります。
※『第〇ルーンが[_]』という表現は、第〇ルーンが[_]&それ以降にスロットが無いこととします。
例として第二ルーンが[_]だと[鋭][_]はOKですが、[鋭][_][鋭]はNG。
※※研究力はLv90、秘伝書+15を前提としています。左記でなければいけないわけではありませんが、研究力を調整するところもあるのでそのための目安に書いています。
Rank3+装備が「第四ルーンが絶対に付かない」「結果が比較的安定する(成功率を全て95%にできる)」ことを利用し、第三ルーンが[_]なものを作りやすいことを活用します。
作成難易度緩和前だとRank4の低プラス値&ルーン四つも比較的作りやすかったのでRank3+6とRank2+10が使えたのですが、緩和後はかなり作りにくくなったのでいっそのことRank4の高プラス値を目指しRank3+10と合成させることとしました。
※Rank4の第四ルーンの難易度が800と非常に高くプラス補正の方の難易度とのバランスが保てなくなりました。以前は総研究力350程度なら+0の成功率が80%強だったのが今は+2まで95%の上限。他ルーンを含めた最終的な第四ルーン発生率がこれでも30%でここから[_]を狙うとなるとこれ以上研究力を下げるのは厳しいので逆に研究力を稼いで+6狙いとしています。
以前の記述
最新の10件を表示しています。 コメントページを参照